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ゼクオスの建築ブログ
建築のプロ<ゼクオス>を紹介するブログです。

環境に配慮した企業、ゼクオス

最近では地球温暖化などに関心を持たれている方も多いのではないでしょうか?環境問題は他人事ではありません。今現在、活動している人が責任を持った行動をしなければ未来の子供達へとバトンを繋ぐ事が出来なくなってしまいます。ゼクオス(zec'os)は、ecoと言う言語を会社名の中心に据え、地球環境にも配慮し積極的に取り組む企業を目指しております。環境にやさしい仕事がゼクオスには出来きます。
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安全意識の高い現場監督ならゼクオス

建築の現場での絶対条件は安全であるという事です。この条件が守られていない現場では良いものなどは到底創ることはできません。現場の安全は誰が守るというとそれは、現場監督です。現場監督が現場の細かな部分にまで気を使い、さらには従業員の健康管理までを徹底する事により、安全で良い現場が保たれるのです。ゼクオスでは、安全意識が高い現場監督が揃っていますので、現場監督の事なら一度お問合せください。

ゼクオスの求める重機オペレーター

【重機とは】
建設機械の総称で、一般的なものだとクレーンやショベルカーなどが挙げられます。
いずれも、こういった重機を動かすにはそれぞれに適した資格を保持していることが条件となります。
wikipediaより抜粋
>建設機械施工技士(技能講習や特別教育の建設機械の講習免除や講習科目の一部免除)
>建設機械整備技能士(技能検定の一つで建設機械整備における名称独占資格の一つ)
資格を保有し重機を扱うことの出来る人材、
それを「重機オペレーター」といいます。
人の手では到底持ち運び移動できない材料、資材、廃材、他重量が大きいものを移動するときに重機は必須のものとなります。
ゼクオスではプロとして誇りを持ち、安全第一で業務を行う「重機オペレーター」が日々働いております。
建築、土木のことならお気軽にゼクオスへご連絡ください。

「玉掛け」とは? ~重機のことならゼクオス~

「玉掛け」とは何か
建設業を営む方たちには聞き覚えのある言葉ですが、
「なんのことだろ」と分からない方のほうが多いかと思います。
「玉掛け」
クレーンなどに物を掛け外しする作業のこと
言葉は知らなくても工事現場でよく目にする光景ですよね。
現場ではこのクレーンが大きく力を発揮。優秀な重機オペレーターであればあるほど建設物の完成度、作業の効率性が変わります。そしてゼクオスには経験が豊富で優れた技術能力を持った重機オペレーター日々活躍しております。建設の関するご相談、ご依頼はぜひゼクオスへ。

ゼクオスの施工情報~上がり框(あがりがまち/あがりかまち)~

大抵の日本人は帰宅して玄関口から室内へあがる時、段差を超えています。
日本は靴を脱いで暮らす習慣があるため、室内へ入る区別として段差が設けられているからです。
段差部分に取り付けられている化粧材のことを、上がり框(あがりがまち/あがりかまち)と呼びます。
上がり框は、段差によってむきだしとなる床材の端をキレイに隠すために設置されます。
材質は木材、石材などが一般的です。ゼクオスでは木材を使うことが多く、高級感を演出したい場合のみ大理石を用います。ただ、近年では、バリアフリーという概念が浸透しつつあります。
ゆえに、ゼクオスは、高齢者や障害を持つ人が暮らす家の新築には段差や上がり框を設けず
玄関と床板の境目をフラットにしています。また、バリアフリーをテーマにしたリフォームをする際には、式台を上がり框の手前に設置することで大きな段差を改善しています。

プロフィール

ゼクオス

Author:ゼクオス
建築業界に携わるゼクオスの紹介です。重機使用者や、CADオペレーターが活躍しています。
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